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■北大東島への新型コロナウイルスの持ち込み及び感染拡大を防ぐための協力について

 沖縄県は、新規感染者数が急増しているため、4月9日、政府において「まん延重点措置」の対象として指定され、4月12日~5月11日まで期間延長されました。
 北大東村においても引き続き警戒を呼びかけるとともに、医療体制や検査体制の拡充を図っており、村民への感染防止を強力に要請している現状にある中、来島者等による感染発生が懸念されております。
 県内・県外の皆様におかれましては、本村への不要不急の来島は自粛をお願いします。
 やむを得ず来訪予定されている皆様におかれましては事前に十分な健康観察と感染防止対策の徹底をお願いします。出発地においてPCR検査若しくは抗体検査の受検を推奨します。体調が悪い場合や発熱、検査結果が陽性の場合は出発を中止または延期して下さい。那覇空港においても希望する方はPCR検査が受けられる体制を整備していますので、ご利用下さるようお願いします。
 来島されてからも引き続き不要不急の外出や健康観察と、マスク着用、手指消毒、人が集まる場所を避けるなどして感染防止対策の徹底をお願いします。
 又、県外への不要不急の往来は自粛して下さるようにお願いします。やむを得ず往来を予定されている皆様におかれましても、事前の健康観察と渡航中の体調管理や感染防止対策の徹底をお願いします。出発前及び帰任後(那覇)でのPCR検査等の受験を推奨します。
 本村は遠隔離島であり島の医療資源が限られ、病床もありません。新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査も実施できない等、来島者等を通じて感染が広がった場合には医療崩壊等にもつながる可能性があり危機感を持って感染防止に努めているところであります。         

※来訪者の皆様は、国の基本的対処方針において、それぞれの都道府県で外出自粛が求められ、又は帰省・旅行について慎重な検討を促されていることにご留意下さい。

 村民の健康と生命の守るため、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

令和3年4月26日
北大東村新型コロナウイルス感染症対策本部
本部長  北大東村長 宮城光正


■情報発信強化事業企画提案公告

北大東村情報発信強化事業について、企画提案を募集します。詳しくは資料をご覧ください。

2021年4月30日:応募辞退届、企画提案実施要領を掲載しました。
企画提案仕様書については後日UPします。

企画提案公告【PDF】
企画提案申込書【Word】
応募辞退届【Word】
企画提案実施要領【PDF】


■北大東島への新型コロナウイルスの持ち込み及び感染拡大を防ぐための協力について

 沖縄県は、新規感染者数が急増しているため、4月9日、政府において「まん延重点措置」の対象として指定され4月12日~5月5日までの期間として定められました。
 北大東村においても引き続き警戒を呼びかけるとともに、医療体制や検査体制の拡充を図っており、村民への感染防止を強力に要請している現状にある中、来島者等による感染発生が懸念されております。
 県内・県外の皆様におかれましては、本村への不要不急の来島は自粛をお願いします。
 やむを得ず来訪予定されている皆様におかれましては事前に十分な健康観察と感染防止対策の徹底をお願いします。出発地においてPCR検査若しくは抗体検査の受検を推奨します。体調が悪い場合や発熱、検査結果が陽性の場合は出発を中止または延期して下さい。那覇空港においても希望する方はPCR検査が受けられる体制を整備していますので、ご利用下さるようお願いします。
 来島されてからも引き続き不要不急の外出や健康観察と、マスク着用、手指消毒、人が集まる場所を避けるなどして感染防止対策の徹底をお願いします。
 又、県外への不要不急の往来は自粛して下さるようにお願いします。やむを得ず往来を予定されている皆様におかれましても、事前の健康観察と渡航中の体調管理や感染防止対策の徹底をお願いします。出発前のPCR検査等の受験を推奨します。
 
本村は遠隔離島であり島の医療資源が限られ、病床もありません。新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査も実施できない等、来島者等を通じて感染が広がった場合には医療崩壊等にもつながる可能性があり危機感を持って感染防止に努めているところであります。

※来訪者の皆様は、国の基本的対処方針において、それぞれの都道府県で外出自粛が求められ、又は帰省・旅行について慎重な検討を促されていることにご留意下さい。

 村民の健康と生命の守るため、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

令和3年4月12日
北大東村新型コロナウイルス感染症対策本部
本部長  北大東村長 宮城光正


■北大東島への新型コロナウイルスの持ち込み及び感染拡大を防ぐための協力について

 沖縄県において、県独自の緊急事態宣言を終了した2月28日以降「再発警戒段階」にあると捉え、引き続き警戒を呼びかけるとともに、医療体制や検査体制の拡充を図っているところであります。
 北大東村においても、村民への感染防止を強力に要請している現状にある中、来島者等による感染発生が懸念されております。
 各都道府県独自で外出自粛要請を行っている地域の皆様は、本村への不要不急の来島は自粛をお願いします。
 来訪予定されている皆様におかれましては事前に十分な健康観察と感染防止対策の徹底をお願いします。出発地においてPCR検査若しくは抗体検査の受検を推奨します。
 体調が悪い場合や発熱、検査結果が陽性の場合は出発を中止または延期して下さい。那覇空港においても希望する方はPCR検査が受けられる体制を整備していますので、ご利用下さるようお願いします。
 来島されてからも引き続き健康観察と、マスク着用、手指消毒、人が集まる場所を避けるなどして感染防止対策の徹底をお願いします。
 県外への往来を予定されている皆様におかれましても、事前の健康観察と渡航中の体調管理や感染防止対策の徹底をお願いします。出発前のPCR検査等の受験を推奨します。但し、各都道府県独自で外出自粛要請を行っている地域との不要不急の往来は、自粛をお願いしします。 

 本村は遠隔離島であり島の医療資源が限られ、病床もありません。新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査も実施できない等、来島者等を通じて感染が広がった場合には医療崩壊等にもつながる可能性があり危機感を持って感染防止に努めているところであります。

 村民の健康と生命の守るため、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

令和3年4月1日
    北大東村新型コロナウイルス感染症対策本部
                  本部長  北大東村長 宮城光正


■北大東村 人・農地プラン公表について

〇「人・農地プラン」とは
 人・農地プランとは、農業者が話合いに基づき、地域における農業において中心的な役割を果たすことが見込まれる農業者(中心経営体)、当該地域における農業の将来の在り方などを明確化し、市町村により公表されるものです。平成24年度に開始され、農地中間管理事業の推進に関する法律のなかで、農地中間管理事業の円滑な推進を図るための手段として位置づけられています。

〇実質化された「人・農地プラン」とは
 国では、人・農地プランの作成にあたり、以下の①から③の取り組みを行い作成された人・農地プランを「実質化された人・農地プラン」としています。
 ①アンケートの実施
 ②現況の把握(地図化を行い、後継者の有無などを見える化)
 ③中心経営体への農地の集約化に関する将来方針の作成

 〇実質化された「人・農地プラン」の公表について
 人・農地プランの具体的な進め方について(令和元年6月26日付け元経営第494号農林水産省経営局長)に基づき、上記の取り組みを行い、新たに実質化された人・農地プランについて、次のとおり公表します。

 北大東村 人・農地プラン【PDF】


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